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#31回顧2008.03.06


久しぶりで、気合入れて綴ったので、長いですが。



久しぶりの休みだった今日は特にすることもなかった。

なので、ちょっと料理したりとか、掃除したりとか、洗濯したりとか。


サンコーポの集団生活により、一般の人にとっては習慣化されたこのような作業は俺にとってはとっっっても新鮮だった。


サンコーポでの生活を顧みて、二年の間に散りばめられた思い出は、俺にとって貴重な経験と場数を提供してくれた。

そこには、仲間や友人、ゲーマーやB型、暇人や後輩、サークル帰りやバイト帰り、リスペクトできる人たちが常に入れ替わり立ち代り一堂に会し、なにを求めるわけではなく、それぞれが何かを残していった、そんな場所だった。


常に刺激を受け、学び、批判し、理解し、意見し、笑い、成長し、楽しかった。

むかつくことや、めんどくさいこと、あほらしいことや、いらいらもあっただろうが、不思議とそういうことは記憶にはない。

それは楽しかったという感情が時間の経過とともに湧き出てきているのだろう。


この二年間は濃密だったと認識している。


同居人には心のそこから感謝している。

俺達の人生の、相対的にみて貴重な時期をお前らと過ごせたのは嬉しかった。

最初のきっかけは大したことではなく、たしか大介の呼びかけにノッタ。

よく、「なんでこの3人なのか?」と聞かれることがあるが、別に理由なんかなかった。


そして、LA Bandaや別府なび、BIFのミーティングスペースになったことで来訪者も増えていって・・・


サンコーポから巣立った俺らはそれぞれ新しい道を歩き出しているんだろう。


来訪者の皆にも感謝。

皆俺に感謝されることなんかないと思うだろうケド・・・

名前を列挙するのは気が引けるので、とりあえずはありがとうございました、としか言えない。

皆がいなかったら、もっと淡白で乾燥した生活だったと思う。

皆もそれぞれ新たな道を踏んでいるんだろう。

サンコーポのような溜り場はコミュニケーションをとり易くしてくれていたんだなぁと改めて思う。

また、機会があったら話しましょう。



今一人暮らしをしていて、もうちょっとしたら単身海外、やはり賑やかだった過去が懐かしくなって、空とかをよく見上げている今日この頃。


そんなときのタバコは格別にうまい。



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#302008.01.31

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#29Life Style2007.12.16

最近、しんしんと寒さが本格化して、一番困るのはホッケーをする時。ボールを打つときに手に走る振動ですね。ごっつ痛い。あらちゃんに頂いた軍手がなかったらどうなっていたか、想像するだけで怖い。あらちゃんサンキュー。

就職活動に対する周りの熱気が、この寒い時期を少し過ごしやすくするかと思うほど(僕がまだあまり手をつけていないだけだけど)、ヒートアップしている模様。

色々と面白そうな情報を聞くんだけど、いまだに就職活動にピントが合わない。
・・・というのも、なんだか逃げの香がプンプンするので、とりあえず13歳のハローワークを見た。

そこでお手軽な自己分析をやって、就職活動をやった気になっている僕ちん。

先日、電通のヒトと色々話してみたものの、何だか自分にあっていないような感じを受けた。

そない魅力的じゃないというか、はたまたスケールの大きさに後ずさり気味なのか。よくわからないけど、「結局、自分次第」というセオリー通りのセリフが会社選びでも当てはまるのだとか。電通も、やる奴はやるし、やらんでもええ奴はやらん。というところが社会の表裏と同様存在している。

んでもまぁ、僕はビジネスと芸術(エンターテインメント)の両方に新しい空間を創造したいという抽象的な目標があって、その両者の空間の狭間に介在し、行き来する点でありたいと思うところがある。

僕は次にリクナビを使わない就職活動というサイトを見つけ、面白そうな職業を知ったが、何だか違う感じだった(余談)。

自分の進路を考える上で、確実に岐路に立っていると実感している。このまま就職することが、果たしておもろい生き方なのか。ちょっとニートっぽい発言でもある。



さて、僕の態度が最近冷たいと、結構前にチョジェスケに言われた。僕は確かにそうだと認識していたので、別に何も感じなかったが、やっぱりよく考えてみると真剣さが0だった気もする。

こういう事をゆってくる友人は、基本的にアホ丸出しのど根性タイプが多い(ほんまもんのアホで、ハンパなものではない)。



と同時にぼくは彼のことを真友と呼ばせて頂きたい。

人の心にポンッと現われて、アホみたいにそこらじゅう散らかし、アホ丸出しの平気な顔で帰っていく。僕は散らかったものを整理する過程で反省すべきところに気付かされる。

(これを嫌う人もいるが、多分たまには感謝することになる)  余談


いつも彼には助けられっぱなし。いつかその「真友」がほんとに困った時にポンッと現われて、応援できる人間になりたい。


というのも死ぬまでにやりたい事の1つ。


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#28こういう仕事もおもしろそう2007.11.18

NHK「プロフェッショナル」より

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#27惰眠2007.11.11
惰眠をとるということは、反骨的なあれなのか、逃避的行動なのか。

起きてても寝る前に起きたときの行動を計画していないので、とりあえず2度寝したり。

寝てるようで、実はフェイントだったり。

尿意を催したが、布団から出たくなくて、5分ぐらい我慢してからトイレに駆け込んだり。

いろいろ、惰眠を通して学んだ。

朝、おきる。

とりあえずもう一回寝るが、この時に5分以上寝たら遅刻だというプレッシャーをかけて二度寝すると、遅刻。

このプレッシャーのかけ方は甘かったのだと思い、5分以上寝たら他人に影響がでるというプレッシャーをかけると、大体遅刻。

じゃあ、どうすればピタッと時間通りに2度起できるのか。

もっと濃度の濃いシュミレーションをしてみることですね。

そもそも、2度寝をするということは、おきた日に大した用事がないから。

つまり、大したことのない用事を超重要な用事にシュミレーションすると、驚くべき結果が!

ここまで書いて、ふと、惰眠と2度寝、あんま関係ないなぁって思った。


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